上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
最近、あほな記事ばかりでまったく考察をしていなかったので・・・
適当に・・・取り入れながら
エクセルに関数組んで入れ込みしましたww

防御武将の兵種別コスト比別兵数一覧
(各武将 ごとの兵種で防衛し、統率別に兵数にして、コスト1にした場合の兵数を出しました)

結局はどの兵種でコスト比で防衛したら得なのか?というのです。
※無ランクアップ、スキル無視

防御武将コスト表

天~上(一部)、コスト2未満のもの

みなさん参考にしてねv(。・ω・。)ィェィ♪
間違っていても一切責任を持ちませんw
スポンサーサイト
大人数同盟と少人数同盟どちらが得か?

本日はこちらを検証したい・・
わが夢幻は前章から100名を超える大人数で活動している。
(調べてみると活動している方が50%未満 たぶん・・・・)

しかし前回で乗せたとおり休止者が続出している昨今、本当にこのままでよいのか?と思ってきております。
まあ、統合目的で5+6鯖をやっていた方も来期統合なしとなるともういいやとなりますしね~w

では検証スタート♪

≪大人数同盟≫
メリット
・合流の人が集まりやすい
午前、午後、夜とINしている人が多い為合流合わせやすい。兵士ロスが少ない
・加勢人数が多い
メイン鯖でやっていない方は盟主、ランカーに加勢が送れる。
・守備時 盟主落としされにくい
人数が人数だけに盟主落としの危険性が少ない(一部例外あり)
・同盟1位になりやすい
安定して同盟報酬が100,000手に入る
・同盟員 資源ボーナスが入る
91人~ +2.5%
121人~ +3.0%
151人~ +3.5%

デメリット
・合流時の時間が長い
陣張り中など無駄に待っている時間が長い
・合戦時の銅銭報酬が少ない
放置の方にまで銅銭が回るため
・クレームが多い
同盟員の人数が多い分ハイエナなどした場合他同盟からのクレームが多い
・同盟内のもめごとが多い
合戦中、チャット中もめる回数は増えることも・・・

≪少人数同盟≫
大同盟の反対以外のもの
メリット
・銅銭の報酬が高い
一番はこれでしょう。
・効率よく戦果があげられる
5-6人ぐらいである程度回転させれば効率もよく兵消費もちょうど良い。
・少数精鋭隊
なぜか、かっこよい響きwww

デメリット
・盟主落とし狙われやすい
人数が人数だけ盟主落としが狙われやすい。いやらしいですが同盟pを減らしてやり過ごす方法もありw
・戦功を稼がなければいけない
合戦同盟順位を上位を狙わないといけないため、一人頭の稼ぐ戦功が高い。

銅銭目的なら少数人同盟
ワイワイ楽しくやるなら大人数同盟ですかね・・・

個人としてはゲームは楽しむものと割り切り、大人数でも良いのですが
非協力的(合戦不参加して加勢送らない)、放置の方は正直追放してもよいんじゃないかと思っています。
別に弱くても合流やチャット参加でも構わないと思います。

その分がんばってINしてる方たちに報酬をすこしでも高くしてもあり、武将カード、スキル強化してもらったほうがいいのでは?と思います。

みなさんはいかが思います?
さて合戦は二日間あります。
あなたは初日がんばりますか?2日目がんばりますか?

①初日がんばるあなた
勝負を決するのは初日と自分は思っています。
もちろん開幕スタートを切って兵がいる間に盟主落とし・戦功を稼ぐのが一番よいでしょう。
同盟間での連携も一番多いと思っていますので思う存分仲間とプレイできます。
初日で兵が消耗したら2日目にかけて兵を生産すればよいのですから。

利点
・初日の戦功によって相手のモチベーションを変える事ができる
・仲間との連携を重視できる
・砦などはフル強化できてない場合があり、防御ボーナスが若干低い可能性がある
欠点
・アグレッシブの人間の数が多い=地雷城が多い
・盟主落としの際に準備期間中に敵陣が多い、開幕から大激戦になりやすい

②二日目をがんばるあなた
2日目は初日での戦功が決定しており、
勝ち戦、負け戦問わず、アグレッシブな人の数が減ると思われます。
もちろん兵も少なくなっていると思うので

いくらポイント5万で炎チケットクエでも、人数は減ると思われます。

つまり、戦功稼ぐなら2日目が一番やりやすいと思われます。

利点
・プレイヤーは秘境に出している事が多い為、空城が多いので戦功が稼ぎやすい
勝敗がついていると思い
欠点
・敵施設が他のプレイヤーに落とされている
・出城はフル強化されている可能性大
・同盟においてもINしてる人が少ない為、ソロが多い

《私的結論》
攻撃時はまず、お手ごろな同盟を狙う(戦功が低くて、同盟人数が多いところ)
こうすることにより、無駄な兵力を減らすことなく戦功を得れる。
初日開幕から大きな同盟に攻略いくにはかなりの兵数が必要になる為。
2日目にある程度の同盟に時間を決め、同盟員え奇襲をかけて盟主を落としたほうがかなり効率が高いと思われる。
1日目は連携重視、2日目はソロ(空き巣)などを行えば効率よく稼げるのではないでしょうか?
まあ、私は別に村が他人にとられてもなんとも思わないのでそう言えるだけなのかもしれませんが^^;
結局、だれが陥落させても所属国の戦功になるのですから^^

守備時は出城フル強化される前の初日が勝負となるであろう、戦力を減らさず進めたいのであれば
砦3.4から同盟員で全員で攻めたほうが効率が高いと言える。
砦3.4(約12:00~15:00前後出城作る人経験上^^;) MAX強化まで最短で20時間の為、強化MAXはきわめて低い。
合流9もあれば、かなりの短期間でせめれるのではないでしょうか?
砦3.4攻略後は近くの数字の高い砦に移動したほうがよい。
守備時の場合はいかに出城とつぶすかなので、兵力は抑えつつ効率よく出城を陥落させるのが勝負の鍵となるでしょう。

まあ、参考までに役に立ててください。
2011.01.07 序の可児君
なんかアクセス件数がおかしくなってるよ@@;ww

1万突破していたのに><
一からなの;;?

さて、今回の合戦の炎チケット報酬クエで特 後藤又兵衛 があたったよ~^^ノ
まあ、すぐに2万で取引だしたら2.4万弱ですでに値がついてる@@;

さて今回紹介する方は序の可児才蔵
(というより今日初めてみた@@;)

笹の指物を背負って戦い、戦いにおいては敵の首を討つことが常に多くてとても腰に抱えることができなかったため指物の笹の葉をとって首の切り口に入れておいた(あるいは口にくわえさせた)という。このため、才蔵の討った首と合戦の直後にすぐにわかったという。これらの経緯から、「笹の才蔵」と称された。

可児くん

そうなんですwなぜか剣豪なのですww

そしてなぜか宝蔵院流を習得している@@;w
宝蔵院流槍術の開祖、覚禅房胤栄に槍術を学んだとされる。と記載あるけど、序に特スキルはどうなんでしょうねw

はい、ここで可児君のおいしい使い方
これが宝蔵院胤栄と同じスキルであれば・・

可児×可児のスキル追加で
攻:新陰流     +20% 将 将攻:15%上昇
防:土壁の術   +10.5% 弓器 弓器防:16%上昇
攻:鬼刺      +5% 槍馬 槍馬攻:(コスト×5)%上昇
防:槍陣の極み   +15% 槍 槍防:15%上昇

が現れると思う。
槍陣の極みなんかついたらラッキーですよねw
まだ初期スキルいないけど、石田三成(極)が弓陣の極みなのですからw

万が一、宝蔵院胤栄と同じスキルではなかった場合はごめんなさい><
今なら700-1000の間で取引出ております。
もう1月の新武将もアップされ、残る期待は2月の新武将アップデート・・・

有名武将からマイナー武将がでていますが
今までで出そうで出ないキャラを出してみますので
2月の武将に運営さん是非!!

武将編

藤堂高虎(とうどう たかとら)
1556~1630 

和泉守。浅井氏に始まり徳川家外様筆頭となるまで7度も主家を変え、戦国を生き抜いた。先見の明があり処世術に優れ、いち早く権力者に取り入り戦国の荒波を泳ぎ切った伊勢・津二十二万石の主。築城の名手としても知られる。

かなり有名どころだと思いますけど、個人的には好きな武将
高虎の築城は石垣を高く積み上げることと堀の設計に特徴があるんですってw

加藤清正(かとう きよまさ)
1562~1611

清忠の子で幼名虎之助、主計頭。秀吉子飼いの勇将で賤ヶ岳七本槍の一人。「虎退治」など数々の逸話を残す。築城の名人として知られ、後の居城の熊本城は難攻不落の名城として特に有名。大坂の陣の前に豊臣秀頼が二条城で家康と会見した際に警護役として随行、帰国直後に謎の急死。ために毒殺説が囁かれたが詳細は不明。

戦国無双3ではパッケージ結構メインキャラになっていたけどなw

福島正則(ふくしま まさのり) 
1561~1624 

正信の子。豊臣秀吉麾下筆頭の猛将で、左衛門大夫を称す。「賤ヶ岳七本槍」の一人で、関ヶ原の際には東軍に属し竹鼻城・岐阜城の戦いに活躍、本戦でも先鋒左翼を務め宇喜多勢と激闘を演じた。戦後これらの功により安芸広島四十九万石の大封を拝領。直情家かつ酒好きで失敗も多かったようだが、純な性格は家臣からも慕われ、その軍勢は統制が取れ非常に強かったという。後に幕府より広島城無断修築の罪を問われて信州高井野村に配流、その地で没した。

上記二人(ほかあり)は石田三成暗殺計画を企てたw

伊達政宗(だて まさむね)
1567~1636 

輝宗の子。仙台藩祖で幼時に右目を失明、独眼竜の異名を持つ奥州の名将。父輝宗の奇禍により家督を相続して以来、奥州の国人衆を次々と攻略、広大な勢力を築いたが秀吉の小田原攻めへの遅参を咎められ、所領を削られた。長女の五郎八(いろは)姫を家康の子・忠輝に嫁がせ徳川家との結びつきを強め、また南蛮貿易を企図し家臣の支倉常長をスペインに派遣したことでも知られる。

なぜ出てこないのと思う逸材。というより伊達家作ってくだされ!

金時敏(きん・じびん)

第一次晋州城攻防戦では、敗走した上官の入場を拒否したが、内外呼応した防戦を行い、晋州城の守将として細川忠興率いる2万の軍による猛攻を7500の兵で凌ぎ、6日でこれを撃退した。しかし、金時敏自身は日本軍の銃創が元で39歳で戦死した。死後王室から宣武功臣二等と領議政を追贈された。この戦いを韓国では「晋州大捷」として三大大捷の一つに評価している

だれこいつと思われる方が多いかもしれませんが、日本史の黒歴史といわれている朝鮮出兵の敵国の総司令ですw
自分も調べてるうちに名前わかった^^;

剣豪編

伊東一刀斎(いとう いっとうさい) 

本名は景久、伊豆国生まれの剣術一刀流の祖。鐘捲自斎に神陰流を学び、後に独立。ただ2人の弟子であった小野善鬼と御子神典膳に下総小金原で勝負させ、勝った典膳に一刀流秘伝を相伝した。なお、この典膳は後の小野派一刀流の祖・小野忠明である。

大谷吉継の剣のお師匠様

疋田景兼(ひきた かげかね) 
1527~1605

通称文(豊)五郎、号は小伯(虎伯とも)。晩年には栖雲斎(せいうんさい)を名乗る。上泉信綱の甥(異説あり)にあたり、当時畿内随一と評判だった柳生宗厳と三度立ち会い全て勝ったと伝えられる。後に豊臣秀次の剣術師範を経て豊前中津細川家のち肥前唐津寺沢家に仕えたという。

柳生宗厳=柳生石舟斎。つまり極に3回もかった@@!

宮本武蔵(みやもと むさし)
1584~1645

二刀流の達人で二天一流の祖。佐々木小次郎との舟島の戦いで有名な生涯無敗の剣豪。奇矯かつ傲慢な性格と伝えられ、風呂嫌いで身だしなみに欠けていたことから仕官先が見つからなかったという。しかし晩年には客分ではあったが細川忠利のもとで禄を喰んだ。著書に「五輪書」、また画家としても名高い。

バカボントで見たのですが、たしか関ヶ原の戦いに参加しているのでギリギリ戦国時代だ!

忍者編

石川五右衛門(いしかわ ごえもん)
? ~1594

戦国期の畿内を中心に荒らし回ったとされる盗賊団の頭領。秀吉の命により京都所司代前田玄以の手に一族もろとも捕らえられ、京・三条河原で釜ゆでの刑に処された。もとは百地丹波門下の伊賀忍者との説も。京都の大雲院に墓がある。

有名よね・・
(なんかコメントが適当になっているような気が・・^^;)

加藤段蔵(かとう だんぞう) 
生没年不詳

通称「飛び(鳶)加藤」。戦国期で最も異能の忍者のうちの一人として知られる。上杉謙信に仕えるべく越後へ行くが、そのあまりの異能ぶりに追い出され、続いて武田信玄のもとへ行くがやはり魑魅魍魎の類と見なされ、土屋昌次に斬られたとも、馬場信房の屋敷にて射殺されたともいう。

というか知らない・・^^;


まあこんなところでしょうかww

詳しくは下記のサイトを見てください^^
戦国浪漫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。