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本能寺の変後、世界は荒れ果ててしまった。
秩序というものがなくなり、そこはまさに地獄と化した。

以前のクロロは前盟主の逮捕(前の記事参照)により、その地位を奪われ、
細々と農民となり畑を耕していた。

が、すでに金銭はそこをつき、農地を売り、食することがやっとの状態であった・・
そこでクロは一大決心をするのであった・・・




1週間後・・・・



クロはハローワークで同盟を探していた・・・


クロ  『できれば、月30万で住み込みで働けるところお願いします。』

ハローワーク『残念ですが、そのようなところから募集はされておりませんね』

クロ 『Σ( ̄Д ̄;)がーんっ!』

クロ 『このままでは、妻と子供が飢え死にしてしまう・・』

????『HEY! YOU!! お困りカイ?』

クロ 『ん?』

ドッォォォォォォォォォォォン



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クロ 『キャァァァァ!?(* □ )~~~~~~~~ ゚ ゚ いきなり下半身いじくってるよ!!』

欲求不満の方が出現です。

ジョルノ 『なんだったら、うちの同盟にきなさい・・』

その変態いやいや、男は汐華初流乃と言った・・・
そして汐華初流乃は熱く語り始めた・・・・


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ジョルノ 『それは、16歳未満の女性と御付合いしても法に裁かれないと夢が!!』

クロ (なに言っているんだこの人・・・・)

ジョルノ 『一緒に実現させてみないかい?』

クロ 『お断りしますm(__)m』

ジョルノ 『産まれろ……生命よ… 産まれろ、新しい命よ…』

もうわけわかめです・・・

そんな♥夢幻♥ですが、ここから快進撃が始まるのでした・・・

PS、汐華初流乃殿には同盟活性化のお手伝いの為、再度かませ犬的存在になっていただきますので
ご了承の程宜しくお願い致しますm(__)m
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『予告』


大変長らくお待たせいたしました・・・















きさまみているな!


新章が幕を開ける・・・

本能寺の変

戦国IXA 外伝 ここに始まる!!



戦国末外伝 クロ


農民クロ
『以前の覇気をなくし、ひたすら開墾に明け暮れる農民クロが主人公』

本能寺編以降荒れ果てた黄金の島ジパング

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すべてを支配するものは『力』が必要だった・・
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日々異常なスピードで進化していく
『超兵器』

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ザク



圧倒的な『軍事力』をもった勢力
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いつからだろうか、




IXAの楽しさ、


合戦での興奮感、


課金して金くじのむなしさ


仲間とのなにげないチャットでの会話




マンネリ化していてIXAを遠のいていた
なにもかも忘れいた今日この頃

そしてかけがいのない仲間との絆を
一緒にIXAをした仲間との思い出を・・・・








IXAがしたいです。


農民よ(合戦不参加者)!
いまこそ立ち上がる時ぞ!

あの興奮を思い出せ!
きっと誰かがまっているはず!

いまこそクロと一緒に織田軍に貢献しようぞ!



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ここから
クロの逆襲がはじまる・・・






たぶんw
天正10年6月2日、織田信長の家臣明智光秀が謀反を起こし、京都・本能寺に宿泊していた主君信長を襲い、自刃させた本能寺の変が起こった・・・

信長が亡くなった報は瞬く間に織田家臣たちに広がり、みな嘆き悲しんだ・・・

その後、織田家臣である羽柴秀吉は謀反を起こした明智光秀を討ち、織田家内の権力を掌握しつつあった・・

そして事件から半年後事件は急展開を迎える・・・


織田信長暗殺真犯人逮捕!!

真犯人逮捕へ


清州城下町でパトロール中の警官が、女子〇学生に声をかけている不審な男性に職務質問したところ、逃避しようとした容器者を連行し任意で取り調べたところ
男性は『織田信長を殺したのはおれだ!』と自供。

警察は尾張在住の信秀容疑者を殺人の容疑で4日に逮捕しました。

警察の調べに対し、信秀容疑者は「保健所に犬を殺され腹が立った。なにか大きなことをやりたかった。」と供述しており、織田信長さんを殺害後、近くにあった爆薬で本能寺ごと遺体を爆破したとみられています。警察は5日朝から取り調べを再開し、動機などを詳しく調べています。

そして信秀率いる夢まぼろしの同盟員は織田家内での発言力を失っていった・・

そしてクロロとはいうと・・

城主を失ったショックから、名前をクロロ→クロに改名し
なぜか伊太利(イタリア)に武者修行に向かっていた・・

そしてあの男と出会うことになる・・・

ジョルノ

汐華初流乃

そして、ここからまた夢まぼろしの魂は受け継がれていくことになるでしょう・・

これでこの夢まぼろしストーリーは完結致しますが、
これから先の夢まぼろしの物語ははみなさんで思い出として作っていってください。

何気ないゲーム(IXA)から始まり知り合い、大切な仲間・時間は大切な思い出となるでしょう。
もちろん夢まぼろし以外の人もこれからまだ見ぬ
仲間があなたを待っているはずです。

皆様、長い間夢まぼろしストーリーをご観覧頂き誠に有難うございました~^^ノ
注意!! 引退するわけではありませんw
長篠の戦いで大勝利を向かえた織田軍はその勢いのまま、全方向にむけ侵略を進めていた。

○対武田方面・織田信忠・滝川一益軍団(天正元年結成)
○対本願寺方面・佐久間信盛軍団(天正4年結成 - 天正8年消滅)
○北陸方面・柴田勝家軍団(天正4年昇格)
○近畿方面・明智光秀軍団(天正8年昇格)
○山陰・山陽方面・羽柴秀吉軍団(天正8年昇格)
○関東方面・滝川一益軍団(天正10年結成)
○四国方面・織田信孝・丹羽長秀・蜂屋頼隆軍団(天正10年結成)
○東海道の抑え・徳川家康
○伊賀方面の抑え・織田信雄
○安土城 ドブ掃除 信秀

また、幸いなことに上杉謙信が急死し、上杉軍の勢いも止まり、長篠で大敗した武田勝頼に追い討ちをかけ、武田氏を滅亡にも追いやった。
大阪湾では九鬼嘉隆の考案した鉄甲船の活躍により毛利水軍に勝利し、石山本願寺は毛利軍の援助を受けられず孤立し、この頃から織田軍は優位に立つ。
そして長きに争ってきた本願寺軍も正親町天皇の勅命のもと織田軍に有利な条件を呑んで和睦し、大坂から退去させた。
また、雑賀衆の頭領・雑賀孫一らを降伏させた。

九州では大友氏や龍造寺氏が信長に属する意志を伝えており、島津氏は単独で信長に対抗せざるを得ない情勢であった。

信長周辺の敵は一掃されたのである。織田信長の次の目標は西日本、毛利軍、長宗我部軍に向けられており、天下統一まであと一歩の所まで進んでいた・・・


しかし、信長の態度に不快感をもつ一部の武将たちが裏であるプロジェクトが進んでいた・・

信秀 『ここにあつまった同士諸君よ。これから軍義にはいります。ここから先は内密に事を進めるでござる』
明智 光秀『わかっておる。』
羽柴 秀吉『しかし、明智殿も災難でござったな徳川殿の接待役解任されてたあげく鞭打ちとは・・・』

武田氏との戦いで労のあった徳川家康の接待役を5月15日より務めた。しかしながら、17日に光秀は接待役を途中解任され、しかも罰として小姓(信長の世話係)の森蘭丸に数度むち打ちされたとか、腐った鯛を掘りに捨てられて馬鹿にされたという話もあります。

信秀 『佐久間殿のことがありますからな。追放されるやも知れませんな。』

織田信長が織田家の跡を継いだ頃からの、織田家の重臣である「佐久間信盛」と「林通勝」。
しかしこの2人が突然、織田信長からリストラされてしまうという事件が発生。
佐久間信盛がクビになった理由としては、「石山本願寺城の攻撃を任せていたのに、何の進展もないまま何年も戦線を硬直させてしまった」 のが主な理由とされ、林通勝に至っては 「信長が織田家を継いだとき反乱を起したから」 という、30年近く前の出来事が理由にされていたのであった。


羽柴 秀吉(次ぎに追放されるのはおまえだろw)

信秀 『明智殿 恥ずかしくはないのか?あんな大衆の前で恥をかかされて・・』

羽柴 秀吉(おまえも負けぬぐらい恥に恥かいているがなw)

明智 光秀『・・・・・・・・・』

信秀 『明智殿 どうやら国替えの噂がでておりますが、真相はいかほどで?』

明智光秀は織田信長に持っている領地を全て取り上げられ、これから攻めに向かう毛利家の領地を代わりに与えられたと言われています。
これを「国替え」と言います。
しかし、代わりに与えられたと言ってもそこはまだ敵の土地です。
さらに領地が取り上げられるという事は、明智光秀の家臣や一族の領地もなくなる事を意味します。
それは明智光秀にとって、死活問題でもありました。


明智 光秀『もうがまんならん!大殿を切り捨ててやろうぞ!』

信秀 『フフフッフ』

明智 光秀『これから悪魔を打つため軍を率いる準備をするのでこれにてごめん!』

羽柴 秀吉『・・・・@@;』
信秀
 『これで大殿を討った光秀を倒せば、我々の天下がみえてきますな!羽柴殿(`∀´)Ψヶヶヶ 』

本能寺の変では光秀の裏に黒幕がいたという説が強い
その一人が秀吉である。ご存知「中国大返し」である。
経緯はこうである。
秀吉は毛利方の高松城を水攻めにしている最中であった。
6月3日の夜、秀吉の腹心・黒田官兵衛の陣に毛利の安国寺惠慶への使者というものが迷い込んだ。
捕まえてみると光秀からの書状で6月2日未明に信長を討ち取ったいう内容であった。
秀吉は高松城主・清水宗治の切腹を条件に、毛利と和睦を結び、5日かけて約200kmを引き返し、
山崎の合戦で光秀を破ったというものだ。ただ、この和睦に疑問を持っている。
中国の大大名である毛利がこうもたやすく和睦を結ぶであろうか。

そこで浮上するのが秀吉陰謀説である。
本能寺の変の前にはすでに毛利との和睦交渉が開始されていたと見る。
そして、それは信長が死ぬことが前提でである。
秀吉は毛利との和睦を成立させると直ちに引き返す。
しかし、引き返すには準備が必要であり、その準備期間は本能寺の変の起こる前であったと考えられる。
最終的に本能寺の変が発生して最も得をしたのが秀吉であったからだ。


もし、仮に裏に更に黒幕がいたとしたら・・・・・ふふふふ

つづく・・・
長篠の戦いとは・・・・

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天正3年5月21日(ユリウス暦1575年6月29日[1])、三河国長篠城(現愛知県新城市長篠)をめぐり、織田信長・徳川家康連合軍3万8000と武田勝頼軍1万5000との間で行われた戦い。
信玄が亡くなって、武田勝頼が全勢力をもって挑み、織田信長も武田を滅ぼす為かなりの戦力で挑んだ合戦。
武田軍の代名詞、武田騎馬隊と信長の画期的な鉄砲隊で挑み、鉄砲の大量導入により合戦の仕組みも変えたと言っていい程の一戦。


織田信長の命令により鉄砲隊の前に部隊を配置された信秀率いる夢まぼろし。
武田騎馬隊をひきつけるだけひきつけろ。
しかし、この命令の背後には更なる戦略が練られていた・・・


信秀 『おまえら!今回の一戦は信長様のためにもここより一歩も武田騎馬隊を通すな!』
織田信勝 『おおお@@;今回の信秀様はいつもとちがうww』
クロロ『また、途中で逃走するパターンだな・・・・・w』

信秀 『これだけは言っておく。絶対に死ぬな、俺も戦死させる ことのないよう、一層努力する。』
クロロ『パクッとるやん!!@@』
織田信勝 『ううううう;;殿・・・立派になられて・・』

そして武田騎馬隊が攻めてきた・・

信秀 『うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!』
クロロ『わぁぁっぁっぁぁww』

そのころ織田本隊

信長 『頃合いだな・・・鉄砲隊準備させろ』

信長 『目標は・・・・・・夢まぼろし!!』

小姓 『ええええ@@;wここにきて織田家の汚点を抹消なさるおつもりだwww』

信長 『撃てぇぇぇぇっぇ!!』

ばぁぁぁっぁぁん!ぱぁぁぁっぁぁぁん!
すれはまさに銃声のオンパレードだった・・・

しかし信秀は・・・・


すべての銃弾をよけた!!
それはあたかもマトリックスのエージェントのように・・・

マトリックス

クロロ『潜在能力たかすぎだろ!!@@』

合戦は最強と呼ばれた武田の騎馬隊は成すすべも無く織田の鉄砲隊によって殲滅させられ、織田軍の勝利に終わった・・
そして物語はいよいよ、クライマックス(本能寺の変)に突入していくことになる・・・


さて、どうしたものかwここで終わらすか、関が原まで作るか・・・・ww
まあ、考えようww

つづく・・・
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